メディアライブラリ
  
 
 CM(youtube)
 
 新聞・雑誌広告
 
 テレビ放映
 
 Fit愛用者の声
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 新聞・雑誌広告ライブラリー
 
新聞・雑誌・書籍等でFITが掲載された内容をご紹介しております。


最新のチラシ


 
画像をクリックすると拡大画像(PDF)が開きます

 
  
 
 婦人公論 3/14号
 
 
17/02/28(Tue)

心とからだの養生学輝く瞳を保つ目のアイジングケア

フレームが顔から浮き、
鼻にも頬にもパッドの跡がつかないフレーム。
頭の形に自然に沿う可動式で、好きな位置で浮かせられる。
どこでも浮くメガネeyeFitUフレーム〈日本製〉 \17,870(税抜価格)
 

 
 美ST 3月号
 
 
17/01/17(Tue)

どこでも浮くメガネ「eyeFit」が光文社さま
『美ST』3月号で紹介されました。

「やっぱり!『眼鏡ジミ』は顔のゴミです!」
近視だけでなく、老眼やブルーライト対策まで、
かける機会が増えたから気になります。

美ST世代が行列をつくる鼻パッドなしメガネ

頭の形に自然に沿ってどこでも浮くメガネ「eyeFit」
 

 
 
 日経ベンチャー 9月号
 
 
05/09/05(Man)

子供に薦められる眼鏡が提供出来ないのは何故だ!

「子供のメガネを作る時、お母さんが「似合わない」って泣くんです。」と、
三十余年顧客の涙にやり切れなかった平本は言う。
年齢や体の特徴によって我慢を強いられる消費者がいる事が歯痒く、
そんな積年の宿題に取り組めたのは、メガネの21設立から
15年も経った頃だった。

平本は夜通しアイデアを練ってパソコンに書き続けた。
自力での開発を決意して約一ヶ月。
絵図面を手に福井市にある増永眼鏡へ急いだ。
元来、OEMに積極的ではない増永社長は、平本の説明が終わると
人懐っこい笑顔で
「面白いんじゃないか」とその場で協力を決めた。
平本の絵が試作品として現実のメガネとなったのは9月だった。
翌03年3月の発売から2年半で約10万本を販売する
怪物商品の誕生だった。

ある日、平本の思いが叶う機会が訪れた。
白内障手術後の2歳の女の子が眼鏡を作れないかと来店した。
病院で処方された眼鏡はゴーグルの様な代物だたった。
平本はすぐさま、レンズメーカーに協力を要請し、一ヵ月後
手の平に隠れるほど小さな「Fit」が完成。
母親と店のスタッフ両方が感激した。
平本にはそれが、長年の宿題を解決した"奇跡の眼鏡"に見えた。
 

 
 ■ 読売新聞
西日本ビジネスフラッシュ内
 
 
05/08/31(Man)

ジュニア向けや跳ね上げ式など商品構成も充実

広島市の眼鏡卸売りFITが扱うオーダーメイドの縁ナシ眼鏡
「Fit」シリーズが人気を呼んでいる。
成熟産業とされる眼鏡業界に新しい風を吹き込み、
注目を集めている岡部晃直社長に
その人気の秘密や商品戦略を聞いた。

記事の内容はこちら
 

Copyright(C) 2002 fit corporation AllRights Reserved. since 2002